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【イライラ解消】靴紐がほどけないように固定する方法

みなさんこんにちは。大学生ミニマリストひとみです。

✅くつひもがすぐにほどける…
✅街中で結びなおすのは恥ずかしい…
✅結びなおす間に友人を待たせて申し訳ない…

そんなお悩みを解消します!

こちらの動画で解説しています🌸
文章でも解説してきますね!

https://www.youtube.com/watch?v=mjulyhXl0yw&t=267s

①まずはくつひもをきれいに結んでいきます。

綺麗な蝶々結びを作るのって、意外と難しいと思います。
そんなあなたにおすすめしたい結び方があります!

まずは、普通に一回結びます。

下側に出ている紐をこのように折り曲げて、

上側に出ている紐を上から下に持ってきて、穴に通します。

引っ張って、完成です。

形に納得がいくまで、調整していきます。

実はこの結び方は、
新宿ミロードにあるかわいいアパレルショップの店員さんに
教えてもらった結び方です(*´˘`*)♡

この結び方を知る前までは、
紐の長さが左右で違ったりだとか、
縦に曲がってしまったりだとか、
なかなかうまく結べませんでした。

でも、この結び方を知ってから、
蝶々結び上手だねって友達にも褒められるようになりました🌸

詳しくは動画を見てみてください↑

はい、こんな感じで完成しました☆

②くつひもの結び目を縫って固定する

目立たないよう、くつひもと同系色の糸を選びましょう。

50cmくらいで糸を切ったら、針に糸を通します。

(なかなか通らないときは、端を切ったり糸通しを使ったりしましょう。)

糸の端っこに、玉結びを作ります。

親指と人差し指で糸の片端を持ち、反対側を上側に伸ばしておきましょう。

人差し指に糸を1周させ、親指を爪側の方向にスライドさせてよじります。

人差し指から糸の輪が外れたら、中指と親指で輪をつまみ、反対側の手で糸を引いて結びましょう。

蝶々結びの結び目のところを、上下に2~3往復塗って、結び目を固定していきましょう。

☆ポイント☆
・最初に針を入れるときは、結び目の裏側から入れましょう。こうすることで、玉結びが目立たなくなります。
・重なっている全ての紐に針を通しましょう。ひとつでも抜けていると、履いているうちにくつひもの形が崩れていってしまいます……。

2~3往復できたら、最後に結び目の裏側の目立たないところで玉止めしましょう。

結び目を調整して、完成です!☆
引っ張っても、ほどけなくなりました。

おまけ ミニマリストの靴は2足。汚くなったら同じ靴に買い替える。

ミニマリストの私の靴事情をお話します。

私は普段から、
このスニーカーとパンプスの2足しか使っていません。
今回、汚くなってきたので、
両方とも全く同じメーカーの、全く同じデザインのものに買い替えました。

何故全く同じものを買ったのかというと、使い勝手がいいからです。
どんな服にでも合うし、防水なので雨の日にも気にせず履けるんです。
あと、買い物が面倒だったからという理由もあります。

はじめて買ったときは、店頭で試着してから買いました。
履きつぶして汚くなってきて、新しい靴が欲しいなと思っていました。
そんなとき、たまたまAmazonで同じ靴を見つけたので、
1回目と全く同じサイズ・デザインのものを買いました。
新しい靴を探す手間や時間が省けてよかったなと思っています。
在庫がある限り、私は同じ靴を買い続けると思います。

防水のスニーカーは、いつでもどこでも履いていけるので、ミニマリストさんにはとってもおすすめです。

まとめ

くつひもを針と糸を使って固定してしまえば、いちいちほどける煩わしさから解放されます!

接着剤もいいですが、失敗すると接着剤が目立ってしまうし、止まりにくかったりするので、縫って止める方がきれいに仕上がるかと思います🌸

皆さんもぜひ、靴紐を固定して、日々のイライラを手放してみてくださいね!

以上、大学生ミニマリストひとみでした。それではまた!

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